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2019年6月26日 (水)

結構内面的に忙しい1週間であった。

 ちょっと書かないうちに1週間が経ってしまった。心の中は結構忙しかったのだけれど・・・。

 D-pcaの集い、ワイガヤ・リトリートグループと続いた。自由な流れに任せるグループの濃密さとファシリテーションの重要さを改めて思っていた。メンバーのやりとり、自分の中で動いている感情の流れに常に注意深くなっている必要がある。すばやい介入が必要なときもある。そんなことを改めて思った。それを振り返って文章化もした。よい学習になった。今後にもきっと生かされてくると思う。

 それらが一段落して、この後は、赤穂北組寺院のビハーラ研修、メキシコでのWAEHワークショップ、佼成カウンセリング研究所での「仏教とカウンセリング」講義と続いていく。その準備をしていた。どれもD-pcaがテーマだが状況がそれぞれ違うのでそれに合わせた準備が必要だ。結構ワクワク楽しみである。こうして仕事があることは幸運な事である。今日、それらの準備がほぼ出来た。

 ちょっと脇道も。角田鋼亮指揮大阪フィルのコンサートにいって氏が「のだめカンタービレ」の指揮指導をしていたことを知った。出し物がベートーベン交響曲7番だったこともあって、そのドラマを見てみたくなった。遅ればせながらである。見始めるとこれがまた面白い。かなり漫画チックなのだが、人間模様と鳴っている素晴らしい音楽についつい惹かれて映画も含めて全編見てしまった。感動であった。

 とこんな具合。確かに充実している。

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